2017年8月28日 (月)

八尾北・西郡 星野絵画展

8月28日(月)~9月1日(金)まで八尾北医療センター

9月3日(土)~9月4日(日) 八尾プリズムホール

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2017年8月23日 (水)

8/24実名国賠裁判-8/27崇仁こん談会に集まろう

8/24京都実名国賠裁判-8/27崇仁こん談会に集まろう

実名国賠裁判 8月24日(木)午後2時~ 京都地裁

崇仁こん談会 8月27日(日) 午後2時~ 
  下京いきいき活動センター本館 うるおい館東棟第4会議室

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2017年8月22日 (火)

八尾北夏祭り、熱く盛り上がり、団結が広がった

8月19日八尾北夏祭りは地域から多くの住民が参加し、大成功しました

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たくさんの人が集まったビデオ上映、「いま甦る西郡のあゆみ」。住民訴訟への決意が固まった。

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2017年7月19日 (水)

全国水平同盟第6回大会(2)

第6回大会写真報道

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全国水平同盟第6回大会(1)

全国水平同盟第6回大会、全国から150名が参加。

18年改憲決戦と一体で狭山闘争を闘い、ゼネストを切りひらくことを宣言

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2017年7月 8日 (土)

7・10東京高裁包囲デモ&要請行動から7・16全国水平同盟大会へ

7・16全国水平同盟第6回大会に結集しよう

「大会ビラ全国版.pdf」をダウンロード

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2017年7月 6日 (木)

7月10日狭山高裁包囲デモ&要請行動

7・10狭山高裁包囲デモ&要請行動に総決起しよう!

7月10日(月)東京高裁包囲デモ&要請行動

午前11時半 日比谷公園霞門前集合
正午~     東京高裁包囲デモ
午後2時~  東京高裁前街宣
午後3時~  東京高裁要請行動   

 来る7月10日、全国水平同盟と部落解放東日本解放共闘会議が「狭山東京高裁包囲デモ&要請行動」を呼びかけている。全力で立ち上がろう。
 7・10闘争は、石川一雄さんと熱い合流をかちとった2月2日の高裁包囲デモ&要請行動の地平を引き継ぎ、権力犯罪としての狭山事件を弾劾する闘いと

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一体で、大坂正明さんへの許しがたい殺人罪デッチあげ起訴攻撃を国家犯罪として弾劾して闘おう。石川さんは、1963年に埼玉県狭山市で起きた女子高生誘拐殺人事件の犯人にデッチあげられ無期懲役となったが、ただちに再審を請求。仮釈放後も国家権力を弾劾して不屈に闘い、2月2日も高裁前アピール行動に立っていた。
 第一に、7・10狭山闘争を、下山鑑定を武器に労働者階級が先頭に立ち狭山闘争でゼネスト―革命を実現するために、全国水平同盟と動労千葉派が全責任を取る闘いとしてかちとろう。
 下山鑑定は、石川さん宅から発見され被害者の持ち物とされた万年筆が被害者のものではない事実を証明した。下山鑑定は、狭山事件が権力犯罪であり、石川一雄さんが無実・無罪であり、狭山事件が警察・検察・裁判所の総ぐるみによる権力犯罪であることを暴き出した。
 森友学園疑獄や加計学園疑獄、朝鮮侵略戦争のために共謀罪を強行成立させた安倍政権に対して、都議選決戦で北島くにひこ候補が訴える「安倍と菅を監獄へ!」に共感が広がっている。「1%の資本家のために99%の労働者人民は死ね」という労働法制改悪・総非正規職化に対して、動労総連合を先頭にストライキが打ち抜かれている。
 韓国では、財閥と結託して国家を私物化し、全労働者を非正規職化と貧困にたたき込む「労働改悪」を進めようとした大統領パククネを、民主労総を中心とするゼネスト―民衆総決起で打倒した。この闘いに続き、日本でも安倍の権力犯罪を断罪し打倒する闘いとして、7・10狭山闘争を打ち抜こう。そしてゼネスト―革命を実現しよう。
 第二に、7・10闘争を、権力犯罪弾劾の総決起の闘いとしてかちとろう。71年渋谷闘争を闘った星野文昭さんと同じく大坂さんは無実だ。大坂さんの45年間の不屈の闘いは国家権力を本質的に打倒している。2・2東京高裁行動には星野救援会が合流し、ともに闘った。この地平の上で、狭山闘争の勝利、星野さんと大坂さんの奪還へ闘おう。
 第三に、7・10狭山闘争で、東京高裁・植村稔裁判長に全証拠開示命令と事実調べ・再審開始を迫ろう。石川さんが06年5月23日に東京高裁に第3次再審請求を申し立ててすでに11年、昨年8月に下山鑑定を提出して10カ月になる。検察は下山鑑定に反論を出していない、出せないのだ。「植村裁判長は直ちに下山鑑定の事実調べを行え!」と徹底追及しよう。
 全国水平同盟が5月に発行した狭山パンフレットを武器に、職場・地域に入って狭山闘争への決起を訴えよう。都議選決戦の地平を引き継ぎ、7・10闘争に総決起しよう。そして7月16日、大阪府高槻市で開催される全国水平同盟第6回大会を成功させよう。

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2017年6月 6日 (火)

6月11日0国鉄闘争全国運動全国集会ー共謀罪阻止闘争

6月11日10時半共謀罪粉砕デモー午后1時国鉄闘争全国運動6・11全国集会に集まろう

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*13時からの国鉄集会の前に共謀罪に反対する集会とデモがあります。
  こちらも全力で取り組みましょう

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6・1関合労3人のデッチ上げ起訴弾劾!即時保釈を勝ちとる

許支部長と二人の組合員の保釈勝ちとる

6月2日午後、許支部長と一人、5日午後もう一人の組合員の保釈勝ちとる!元気に奪還されました!春闘行動で申入書を会社に提出するために会社に入ったことを罪とした労働運動への大弾圧を絶対に許すことはできません。

 この弾圧が、階級的労働運動をつぶすどころか、爆発の導火線となり、国家権力と資本の狙いを粉砕する階級的労働運動の発展を叩き付けてやろうではありませんか。
 神戸地裁による3人の接触禁止という保釈条件弾劾!労働組合の団結権の侵害が、断じて許すことはできない!三人の裁判闘争の勝利を勝ちとろう。

以下関西合同労組のブログ(クリックすればブログに飛びます)から転載

春闘統一行動をめぐる「建造物侵入罪」弾圧で5月12日に逮捕された、関西合同労働組合阪神支部の許用皓(ホヨンホ)支部長をはじめ3組合員の保釈・奪還を、6月2日についにかちとりました。広島弾圧で不当逮捕された同志の勾留理由開示公判の最中に飛び込んだ保釈決定の一報は、広島弾圧粉砕にとっても勢いとなり、参加者全体が高揚しました。労働者階級がいかなる弾圧にも屈せず明るく団結して闘う姿が国家権力を追いつめて強制した勝利です。
 3組合員の完全黙秘・非転向の闘い、接見・弁護体制と一体で連日の街宣・デモが取り組まれました。弾圧粉砕闘争は多くの労働者の心をつかみ、共謀罪そのものとも言える弾圧への怒りが日々広がりました。階級的団結の強まりが国家権力・神戸地裁・神戸地検を追いつめていったのです。

 神戸地裁は、足腰が悪く持病がある許支部長の医療面会要求すら却下し続け、分断と孤立化のもとで身体的苦痛を強制してきました。5月29日の勾留理由開示公判でも、当日になって自らの決定を覆して分離公判を指揮し、さらにベスト風の拘束具と手錠でがんじがらめにして出廷させるなど屈辱と恐怖を与えようと襲いかかってきました。
 しかし、3組合員を先頭とした反撃で起訴後即座の保釈をかちとりました。
 今回の関合労弾圧は、3月31日に結成した私たち近畿救援会(関西合同労組は参加構成団体)が初めて経験した弾圧であり、弁護士とも団結し闘い抜きました。あらゆる場面で完黙・非転向を貫き、労働者階級の団結の拡大で総括し弾圧を粉砕していく闘いなど、悪戦苦闘しながら闘いました。
 神戸地裁は、許しがたいことに3組合員の接触禁止を保釈条件とし、さらなる分断攻撃に打って出てきました。この攻撃を粉砕し、3組合員の無罪をかちとるぞ。
                                                       (近畿救援会・本山圭一)

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2017年6月 1日 (木)

許さんら三人の起訴を弾劾する

許支部長ら三人の関合労組合員の起訴を徹底弾劾する!直ちに釈放せよ!

 神戸地検、兵庫県警・西宮署は、6月1日、許しがたいことに許支部長と二人の関合労阪神支部の組合員2人を起訴しました。断じて許すことはできません。この弾圧は、朝鮮侵略戦争切迫情勢の下で、労働運動・労働組合をを潰そうとする国家権力の不当な治安弾圧であり、全ての労働者にかけられた弾圧です。さらに共謀罪の先取り弾圧です。絶対に許さないぞ!
神戸地検・兵庫県警に労働者人民の怒りを叩き付け、三人の保釈を勝ちとろう。

5月29日勾留理由開示公判に元気に出廷、兵庫県警と裁判所を徹底弾劾!

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5月29日、神戸地方裁判所大法廷で開かれた拘留理由開示公判。当初、3人一緒の統一公判を了承していた裁判所は、当日朝突然に1人ずつのバラバラの公判に変更しました。3人の団結を恐れた許しがたい暴挙です。
 午後1時からの30分ずつの一人一人の公判に、多数の仲間は全力で激励を行いました。
 裁判官は、弁護士の追及に対し、何一つ「拘留の理由」を説明せず、警察の言いなりで延長を決定したことを暴露しました。

 三人の仲間は、元気に出廷し、大法廷を埋め尽くした支援の傍聴団と感動的な合流を果たしました。
 法廷では、許支部長が、怒りに燃えて渾身の意見陳述を行い、労働運動への警察権力の不当な弾圧を絶対に許さない、不当弾圧に加担する裁判所を徹底弾劾しました。

写真は、勾留理由開示公判後の総括集会の写真です。

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