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2008年11月

2008年11月23日 (日)

『説明会』開催許すな(4)

これからもムラの破壊許さん
説明会を中止に追い込んだぞ

八尾市とまちづくり委員会の勝手にさせないぞ

みんなの怒りの声が、八尾市が予定した11月23日、25日の「公的住宅あり方検討の説明会」をぶっとばした。
 八尾市は、ムラの団結と怒りの行動を恐れている。みんなの団結が勝ち取った大勝利だ!
 大恐慌がムラを直撃している。派遣やパートで働いてきたムラの人たちに、最初に倒産・首切り・賃下げがおそってきている。
 このときに何が家賃の値上げだ。住宅の追い出しだ。そんな「説明会」など絶対に許さん。
 そもそも応能応益家賃制度10年はムラを破壊してきた。
 一人暮らしの高齢者が増えている。八尾市で一番の高齢化率だ。小学生や中学生の数も八尾で最も少ない。八尾市が若者を追いだしてきたからだ。
 応能応益家賃制度を廃止せよ。そもそも団地は、みんなが土地・建物を提供し、差別をなくすために建てさせた住宅です。みんなの住宅のことは、みんなで決めるんだ。八尾市・「まちづくり委員会」=吉村派の勝手にさせないぞ。
 八尾市の不当取立許すな
 橋下知事の道州制に賛成する田中市長を本部長に、12月を「滞納整理特別強化月間」と称して、市税、保育料、家賃、保険料等の「滞納」を「強制執行」の手段も使って取立を強化するといっている。ふざけるな。そもそも銀行は税金払ってないじゃないか。赤字の責任を労働者住民に押しつけるな。銀行や資本家から金を取れ!サラ金まがいの取立絶対許さん。
 日本で、全世界で、労動者が「生きさせろ!」とストに立ち上がっている。リストラ、首切りがおそう西郡からも、「生きさせろ」ストライキで立ち上がろう。八尾市の住宅追い出し、不当な取立をはね返そう。西郡住民は、団結して闘おう。[08年11月23日(日)]

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2008年11月22日 (土)

『説明会』開催許すな(3)

ムラを破壊するための説明会なんか許さん
みんなの抗議の声でぶっとばそう

いまムラはどうなっているのか

 西郡は八尾市で一番高齢化率が高い。29.9%、約三人に一人が65歳以上の人
 桂小学校の児童数は144人。一学年平均24人。八尾市一番の少人数学校だ。
 桂中学校も生徒数209人で、八尾で一番少ない。
 西郡の人口、世帯数は、ともに八尾市内中学校区28地域の中で27位。
これは応能応益家賃制度が作りだした。若者を追いだしているからだ

住民無視で八尾市がやってきたこと、やろうとしていること

■ゼネコンなど資本家にもうけさすため、新たな公営住宅を一軒も建てない。
 自己責任で住宅を確保しろと八尾市としての責任を投げ出す。
■入居規準の見直しで家賃の大幅値上げ、払えなければ六ヶ月で追いだす。
■応能応益家賃制度によって家賃が高くなり、若者はムラから追い出され、家族は 別居を強いられる。高齢者が取り残され、ムラの助け合いの力がつぶされる。
■団地改修で高い家賃を設定し、元住んでいた人を戻れなくして追いだす。
■高層住宅を建てて、空いた土地を民間に売り渡す。
■住民が生活に必要な団地改修や立替の先送りと中止。
■八尾市は、ムラに唯一残っている花屋さんに対して住宅追い出しの強制代執行を やろうとしている。住民はここで住む権利がある。追い出しなど断じて許すな!
団地はうちらが土地建物を提供し、差別を無くすために建てた住宅だ。八尾市のかってにさせないぞ。八尾市のかって方針を押しつける説明会開かせないぞ

 11月23日、25日の説明会は、これから西郡地域の団結と生活を破壊し、団地をつぶしていくために、「住民に説明した」というアリバイづくりのためのものだ。八尾市がやることは、「財政危機」を理由にした団地の解体と民営化だ。「財政赤字の責任はもうけた資本家に取らせろ!わしらに責任はない。吉村派=「まちづくり委員会」は、利権をつかむため、八尾市の手先となってムラを売り渡そうとしている。いまムラの人が一番苦しんでいる応能応益家賃制度を、八尾市の手先となって賛成したのが吉村派だ。このときコーポラティブ住宅建設の裏取引をして、今土地ころがしをしている。
 桂保育所の民営化にも賛成し、またもや八尾市の手先となって保護者の反対運動を押さえようとした。
 こんども民営化の利権を狙って、八尾市の手先となってムラの破壊の先頭に立っている。今度はそんなかってなことは許さないぞ。
 説明会の開催など許さない。23日、25日桂人権ふれあいセンター前に集まり、みんなの怒りで説明会をぶっ飛ばそう。

住宅アンケートに寄せられたみんなの声 応能応益家賃制度は廃止だ!

 ●団地に入ったきっかけは?
 全員が西郡で持ち家か、借家に住んでいた。解放運動を闘い、「差別を無くすために」と、「地域整備」に協力して団地に入った。
「子どもは小さかったが、当番制で東京に行った」「役所にも座り込んだ」 
  ●家賃はどうかわってきたか
 応能応益家賃制度が始まる1998(平成10)年の家賃は900円~1万円。それが今は、2600円~7万円。
「入るときに一律低家賃と約束したのだから、約束を破って家賃をドンドン値上げするのはやめてもらいたい」
 ●応能応益家賃制度でムラがどう変わったか
「高齢者が増えた。独居が増え、若い人が減った」
「地域の助け合いが減った。若い人がいないから一人でやらなければならなくなった」
●応能応益家賃制度についてどう思うか
「家族みんなが一生懸命働いたら家賃が上がるのはおかしい」
「家賃が高くなったら家族みんなで住めなくなる」
 ●改修してほしいところはあるか
「壁がはがれている」「畳替えは3年ごとにやると言ったのに一回もない」「床がへこんでいる」「障子が閉まらない」「修理を頼んでも直してくれない」
 ●困ったことはありませんか
「4階、5階は上がるのがしんどい。一階に住み替えたいと申請したがずっとまたされている」「風呂がなくて生活がたいへんだ」

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2008年11月21日 (金)

『説明会』開催を許すな!(2)

民営化と住宅追い出しのための
説明会なんかみんなでぶっとばそう

住宅は、差別を無くすためにうちらが土地建物を提供し、建てた住宅だ。
八尾市のかってにはさせないぞ


 
八尾市が11月23日と25日にやる「八尾市公的住宅のあり方検討についての説明会」は、住民をだまし、ムラから追い出し、ムラを破壊する「説明会」だ。「住民に説明した」、こというアリバイ作りのための説明会だ。断じて認めないぞ。
 八尾市は西郡で何をやろうとしているのか。
●「市営住宅をこれから建てません」(9月議会で末光議員の質問に答えて)と言っている。
●応能応益家賃制度によって家族全員の収入で家賃が決まるため、家族みんなが働き出すと家賃が高くなり、家族が一緒に住めない。
●若者がムラに住みたくとも団地に入れないためムラから出てゆく、ムラの高齢化が進む。
●高齢者の下の階への住み替えも進まない、痛んできた建物や部屋の改修もしない。
●こんな現実をほったらかしにして、来年から入居規準を政令月収13万7千円から11万4千円に切り下げ。入居規準を厳しくする一方、家賃を上げて住民を追いだすためだ。
●「財政難」を理由に団地の建てかえ・改修を先送りして中止する。
●団地建て替えで家賃を高くして戻れなくする。
●建て替えでつぶした団地の空き地を民間に売り渡す。
こんな押しつけ「説明会」いらん!

またも八尾市と結託する吉村派 こんどはゆるさんぞ!

 
この説明会に手を貸し、ムラを売り渡そうとしているのが「まちづくり委員会」=吉村派だ。10年前応能応益家賃制度に賛成。その時の裏取引で、コーポラティブ住宅で土地ころがしの利権をあさっている。桂保育所の民営化でも八尾市の先兵になって賛成し、反対運動を押さえつける側に回った。同じ裏切りを今度は許さんぞ!
 八尾市は、財政危機を理由にしているがウソだ。百億使って土地を買い、資本家を肥え太らすことはやっても、住民には金をださへん。何で赤字の責任を住民がとらなあかんのや。西郡でも失業者がいっぱい出てきている。「生きさせろ!」の闘いを役所に突きつけよう。みんなで会場におしかけ、説明会をぶっ飛ばそう。(08年11月21日金)

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2008年11月17日 (月)

八尾市の住民追い出しと民営化のための「説明会」を許すな(1)

住民追い出しと民営化のための

説明会開催を阻止しよう

八尾市は、以下のように「八尾試行的住宅のあり方検討委員会」についての『説明会』を開催するというチラシを西郡の市営住宅に一斉に配った。これは、同和住宅の解体・民営化に向けた攻撃です。こんなものの開催は認められない。粉砕あるのみだ!

平成20年11月14日
西郡住宅入居者のみなさまへ
八尾市公的住宅のあり方検討会事務局
公共建築課
住宅整備課
住宅管理課

八尾市公的住宅のあり方検討についての説明会の開催について
日頃は八尾市の住宅行政にご埋解・ご協力をいただきありがとうございます。
八尾市を取り巻く状況は、少子高齢化の進行や急激な社会経済状況の変化により、今後もますます厳しい状況が続いていくと考えられます。
このような状況の中で、市営住宅の機能更新や維持管理を継続していくために、本市の行財政改革にそって、市営住宅に関する事務事業の総点検を行ない、事業の効率化や優先順位等の見直しが必要なものについて検討を行い、市営住宅に入居されている皆様の居住の安定を確保していく必要があります。
つきましては、市営住宅に関する事務事業の総点検について、ご説明し、ご意見をいただき、今後、見直し検討を進めてまいりたいと考えておりますので、お忙しい中お手数をおかけしますが、ご参加のほどよろしくお願いします。

                                      記

日時 平成20年11月23日(日)午前10時~
   平成20年11月25日(火)午後7時~
   (ご都合によりどちらかに参加をお願いします)
場所 桂人権コミュニティセンター2階集会室
連絡先 公共建築課電話 924-8541

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2008年11月 3日 (月)

11月2日労働者集会

リーマンブラザースの破綻以降、一気に世界は大恐慌に突入し、資本主義の終わりが始まった。11月2日東京日比谷野外音楽堂に集まった韓国・アメリカ・日本の労働者は、この危機に対して「今こそ革命を!」を宣言。 西郡の闘いは世界と一つだ。西郡支部は、八尾北労組、守る会とともに集会に決Dsc05268Cimg7519 起、集会・デモCimg7534 の先頭で闘いました。

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2008年11月 1日 (土)

10.27狭山集会 百名結集!狭山・住宅を両軸に闘おう

西郡支部、10月17日府労委闘争→10月24日差押え裁判→10月27日狭山闘争→11月2日全国労働者総決起集会1万人結集へ、連続闘争に決起  

「今こそ権力打倒に燃え、完全勝利を収めるべく闘う」という石川一雄さんの決意に応える西郡・狭山集会を、10月27日、西郡第3集会所でかちとった。集会は、西郡支部、八尾北医療センター労働組合の共催のもとに開催、西郡住民、八尾北労組とともに、大阪各地からも労働Dsc05168 者が参加 、100名の結集で大成功しました。この集会は、10月26日東京における部 落解放東日本共闘会議の集会、広島の部落解放広島共闘会議の集会と固く連帯しDsc05167、一体の集会として 勝ち取ったものです。
 集会の基調報告を、末光西郡支部事務局長が行いました。最初に「門野裁判長にかわり、再審棄却情勢が迫っています。労働者と部落民との階級的な団結の力で狭山闘争勝利の扉を開きましょう」「寺尾判決34ヵ年糾弾、狭山第三次再審闘争勝利 !不屈に闘う石川さんと共に、狭山・住宅を両軸に闘おう!」と呼びかけた。
 続いて末光事務局長は、「西郡住宅闘争は、供託を武器に応能応益家賃制度絶対反対を闘い、真の部落解放闘争を切り開いてきた」として西郡住宅闘争の切り開いてきた地平について提起しました。
「 私たちは2年前に支部を立ち上げ、国と八尾市を相手にして新しい住宅闘争を闘ってきました。最高裁や、八尾市・住管はウソとだましと差別とおどしで闘いをつぶそうとしました。
 私たちは、妥協や折り合いをつけず、おどしやだましに負けないで、あくまでも供託と団結を武器にして闘って来てきました。
 彼らが差し押さえ・明け渡しという伝家の宝刀を抜いたとき絶対反対の闘いが始まりました。解同本部派や全国連本部が屈服した、権力のおどしに踏ん張って勝ったのです。
 はじめは給料の1/4を差し押さえられた3人の決起です。
 06年12月、私は歴史を変えたその場に同席していました。供託を降りて「はんこ」をつけ、と迫った住管5人の目は血走っていました。あさはかにも彼らは「ここで団結をくずせる」と期待したのです。しかし3人のリーダーは“はんこ“をつくことをきっぱりと拒否し、『体を柱にくくりつけてでも闘う』と宣言したのです。その夜住管はくやしくて寝れなかったでしょう。
 2回目の山場は、08年2月でした。八尾市は、命をつないできた少ない年金を丸ごと差し押さえて、死ねとばかりに攻撃をかけてきました。28名の供託者は「負けてたまるか。やられたらやりかえす」とこれをはね返し、八尾市の犯罪を裁く提訴をしました。これが労働者魂です。それ以降、おたがいに何でも話せる仲間になりました。どこへでも出かけるようになりました。次々新しいリーダーが登場しています。品川支部や杉並支部など全国のきょうだいたち、そして労働者や学生の仲間と大合流し、西郡の闘いはここで生まれ変わりました。この二つの勇気と決断が全国の仲間の魂を揺さぶりました。 
 もう一つ決定的なことがあります。『八尾北医療センターの民営化絶対反対』をかかげて、八尾北労組が決起しました。自主運営全体に責任を取る腹を固め、首をかけて労働組合が職場で闘に立ち上がったのです。この闘いを第二組合を作って団結破壊で襲いかかる裏切り者が出てきましたが、すさまじい闘いでむちゃくちゃ団結が固まっています。そして、全国・全世界の労働者と団結を広げていく宣言をしました。これはほんとうに歴史的なことなのです」。
 さらに、明治政府と資本家達は、「資本の蓄積もないまま植民地を奪い合う戦争ができる帝国主義に一気に飛躍しなければならなかったのです。部落民をはじめ被差別人民を、これ以上ない低賃金で劣悪な条件の労働に突き落としてはい上がれないようにしておいて、労働者階級全体を分断して搾取するテコにしていきました。
 動労千葉とともに闘う米のILWU(国際港湾倉庫労組)の指導原則に『差別はボスたちの武器』労働者を他の労働者にけしかけて労働者自身を破滅させる目的のためにこそ使われてきた」とあります。ボスは資本家のことです。労働者同士を分断、対立させて搾取する資本家の武器が差別です。これと闘う労働者の武器は団結です。職場で団結して差別と闘うのです。
 何でも民営化の新自由主義と闘って労働者の国際的団結を拡大していく中に部落解放の展望があります。11月に出会い、そこに確信を抱いて進む西郡支部の闘いは、明治以来の階級分断攻撃を根底で打ち砕いているといえます。そしてそれは八尾北労組が民営化と非和解で闘い、ともに住宅闘争を闘い、西郡支部の「最大限の信頼を確保」することなしには成り立ちません。
 西郡支部と八尾北労組の団結は全労働者の団結です。私も労組の一員として、かけがえのない信頼関係と団結を更に強めて闘っていきます。 
 八尾北医療センター労組は、『支援・連帯』をこえる団結を無限に広げる展望を切り開いています。西郡住宅闘争は、部落解放闘争と労働運動の歴史を塗り替える闘いに発展しています。
 狭山闘争は、住宅闘争とまったく同じ闘いです。狭山闘争を、敵の側に回った解同本部派や全国連本部に任せておくことはできません。石川さんと力を合わせて勝利しようではありませんか」。
最後に、「 11.2労働者集会は、民営化と差別と戦争を労働者の力で止める集会です。あと1週間。隣の人をさそって11.2集会へ。共に闘いましょう。」と訴えた。11・2労働者集会1万実現への総決 起を訴えた。
 基調報告を受けて、八尾市の住宅明け渡し攻撃と闘う辻西書記長が「八尾市の供託降ろしをはね返して闘ってきた。裁判は勝ち負けではない。応能応益家賃制度は破産していることを裁判ではっきりさせる」と発言。差押え裁判原告も「差押え裁判を立ち上げるために、今年必死に、人の集まるところに行って見たり聞いたりしてきました。応能応益に勝つまで体がぼろぼろになるまで動きたおす」と不屈の決意を語った。
 また10月26日の東日本解放共闘に参加した岡邨副支部長が集会の報告。
 八尾北労組藤木委員長は、まず「本日の集会を、八尾北労組は共催団体としてなっています。私たち労組は、狭山闘争と住宅闘争を部落差別との闘いの軸として、徹底的に闘います」と最初に決意を表明。続いて「八尾北労組が民営化絶対反対を掲げて決起しようとしたとき、全国連本部は、第2組合河内合同労組をでっち上げ、労組破壊・団結破壊のために『不当労働行為』をでっち上げた。10月16日府労委闘争を労組の総力で闘い、徹底弾劾する闘いをやりぬいた。河内合同労組を第2組合を解体するまで闘い抜く」と決意を語った。
共闘 から、ス労自主労働組合、自治体の青年労働者は、「橋下はこの社会を変えるか、この国か ら出て行くしかないと言った、だったら革命を起こしてやろう」、全学連の学生は、「10月17日の法政大学の闘いのなかで、裁判所が弾圧しようが、警察が弾圧しようが「団結があれば勝てると確信した」、「学生の未来も労働者階級の未来も11.2にある。全力で11.2組織化に向かって闘おう」と訴える。さらに西郡の住民、地元で働く関西合同労組東部支部の青年労動者、地元の教育労働者が発言、が発言し、盛り上がった会場からも次々と闘いの声が上がった。
 会場は、職場で、キャンパスで、地域で、新自由主義・民営化攻撃と血を流して闘ってつくりあげてきた階級的団結で、石川一雄さんの権力打 倒の決意に何が何でも応えようと奮い立った。
狭山闘争と住宅闘争を両軸に、労働者と団結して闘う新たな狭山闘争が始まった。西郡支部は、この集会の成功をバネに、11月労働者集会1万人結集に向けて、全力で決起していった。

 

 

 

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