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2011年10月

2011年10月26日 (水)

八尾市の桂人権コミュニティセンター使用不許可決定を弾劾する!

桂人権コミュニティセンター使用不許可決定を弾劾する!

八尾市は抗議申し入れに対して、誠実に文書で答えよ!

10.16反原発・住宅・狭山全関西集会を桂人権コミュニティセンターで開催するため、岡邨全国連西郡支部・支部長は9月20日に使用申し込みを行った。ところが、嶋本昭二館長は、「貸せない」と言って不許可とした。岡邨支部長が理由を問いただしたところ、嶋本館長は、「10月16日は、休みたいから」だという。
 コミュニティセンターという公的機関が、そこの責任者の個人的都合によって不許可になることなどあっていいのか。とりわけ桂人権コミュニティセンターは、「解放会館」としての役割を継承する地域の拠点である。館長が出勤が出来なければ、他の職員もいるはずである。館長の個人的都合で会館の使用の許可・不許可が決めるなど言語道断といわなければならない。許さない。
 これこそ、西郡住宅闘争、八尾北医療センター明け渡し阻止闘争が、住民の間にドンドン拡大して言っていることへの八尾市の恐怖の表れです。私たちは、この妨害をはね返し、10.16闘争の大成功を勝ちとった。何よりも地域住民、八尾北労組の決起を勝ちとった。

 西郡支部、八尾北労組、八尾北命と健康を守る会は、10月14日に館長に会い抗議を行った。以下その時の抗議申入書を掲載します。
 八尾市は、誠実に文書で答えよ。

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2011年10月24日 (月)

11.6労働者集会に結集しよう!10.16集会報告3

10.16反原発・住宅・狭山全関西集会での青年部アピール

全国連西郡支部青年部部長の佃です。

八尾市は9月15日、新たに私を含め11家族に対し10月17日までに家財道具を持ち出し
鍵を持って来いという入居承認取り消し通知を送りつけてきました。
本当に許せない!この住宅は先輩たちがムラのために国とたたかい部落差別の根絶のためにと、部落大衆は自らの土地・建物・借地・借家を手放し同和住宅を建設させてきたのです。

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勝ち取って建てた住宅であり歴史のある住宅です。だから、土地も住宅も家賃も八尾市の勝手になどできない。また、させてはいけないのです!
そして八尾北医療センター明け渡し、絶対許さない!八尾北はムラの先輩たちが
建てた幸生診療所の前進です。先輩の思い、また亡くなった200人の子供たちの夢と希望がつまった診療所です。差別・分断を打ち破る労働者の団結の拠点です。絶対なくしてはなりません。
西郡支部青年部は八尾北の青年と共にたたかう団結を固め自分たちが一切の支部の責任をとり前進する決意です。
私たちはこの住宅明け渡し絶対阻止の実力闘争よって廃村攻撃、道州制を必ず打ち砕けられると確信しています。
そして、今、私が訴えたいことは西郡の廃村攻撃は東日本大震災による人災や原発事故と同じで住民を追い出すことや更地になった土地を金儲けにしようとしている国、資本の姿が
あります。私たちの怒りは西郡と福島と同じたたかいだということです。
農民、漁民そして労働者の生活や命を奪うことは絶対許せないし、そうはさせない。
私たちのたたかいと結びつき西郡支部青年部は福島と連帯して闘います。
こうした絶対反対の団結があれば阻止できるし必ず世の中をひっくりかえすことが出来ます。
今、全世界でも学生や青年の怒りが爆発し立ち上がってきています。外注化、非正規化を打ち破る青年の決起が始まっています。国鉄1047名解雇撤回で闘う動労千葉は、青年労働者を先頭に9月29日・30日のストライキを打ちぬき、JR東日本による構内運転業務外注化10月1日実施を完全阻止しました。動労水戸も被爆労働を強制するなと、10月8日9日13日とストライキ決起しました。郵便局の青年労働者も非正規職撤廃をかかげてユニオンを結成しストライキに立ち上がっています。
アメリカでは資本と金持ちが支配する世界をかえよう!とニューヨーク・ウォール街を占拠する青年労働者のデモが2万人を超え、全米に拡大しています。
ギリシャではゼネスト、中国でも次々とストライキを起こしています。
そう!青年にこそ社会を変える力があり、そして新自由主義を根本からひっくり返す力があります。
私たちはモノじゃない!ほこり高き労働者なんだ!この世の中を回しているのは私たち労働者だ!
私達青年が声をあげれば必ず響きます。響けば応えてくれます。
反原発・反失業!この社会を青年の手に奪い返そう!社会を根低から変革する力は、国鉄解雇撤回闘争を軸に職場闘争をたたかう団結があり、路線があります。西郡もこのたたかう路線でもって国鉄闘争と固く団結し外注化・非正規化を打ち破り共にたたかいます。

最後に今月10月31日は1974年10月31日寺尾差別判決37ヵ年、石川一雄さんの司法権力による部落差別弾劾、権力打倒の叫びの日です。石川さんは解同本部派、全国連中央本部も国家権力に加担し崩れ落ちていく中で東京高裁前で国家権力に怒りをもって第3次再審を訴えています。
同じ部落民労働者として怒りをもって私たちは国家権力犯罪を糾弾し、新自由主義攻撃と真っ向から勝負し青年部は先頭でたたかい抜きます。私たちはすべての労働者の階級的団結でもって勝利し、石川さんを取り戻します。
この決意をもって反原発・反失業!この社会を青年の手に奪い返そう!
そして、11月6日日比谷野音を1万以上の団結で埋め尽くし原発推進・大増税の野田政権を
労働者の力で打ち倒して、この腐りきった社会を変えましょう。

2011年10月16日

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2011年10月22日 (土)

西郡市営住宅駐車場の値上げ許すな!

西郡市営住宅駐車場の値上げは、西郡更地化・廃村攻撃の始まりだ!

駐車場値上げに反対しよう!

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2011年10月21日 (金)

10.16集会報告2

11.6労働者集会へ総決起しよう!今回は10.16集会の基調報告を掲載します。

10.16 反原発・住宅・狭山全関西集会 基調報告

1.9・19反原発集会に6万人! 時代が動きだした(東京・明治公園)

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 私たち西郡支部・八尾北労組・守る会と労組交流センターは、9月19日、東京・明治公園の反原発集会に参加しました。福島現地から「怒」ののぼりを立て結集した1千人を先頭に、立錐の余地もない6万人の怒りがひとつになった。若者がめだった。労働者が組合の司令をこえて多数参加しました。そして「生きぬこう」「今すぐすべての原発をとめよう」と都心をデモしました。私たち150名による9・14八尾市抗議行動が、またたく間に6万の反原発の怒りと合流した瞬間だ。9・19は労働者階級の根源的怒りと力を解き放ち、階級闘争の新時代を切り開きました。

2.14家族への住宅追い出し、西郡の更地化=廃村攻撃をうち破ろう!

 八尾市は、9月15日、新たに11家族に対し、「10月17日までに家財道具をもち出し、鍵をもって来い」という「入居承認取消通知」を送りつけてきた。それは大阪高裁の住宅明渡し反動判決と闘う私たち(辻西・岡邨・田中さん)3家族とともに、11家族の怒りに火

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を付けた。14家族は、「実力で住みつづける。最後まで闘う」と断固たる戦闘宣言を発している。9月24日の西郡青年交流会には、供託者の闘いと6万人決起に突き動かされた青年たちが参加し、10月2日全関西青年労働者集会に合流した。西郡でも新たな決起がどんどん始まっている。
 先の9月八尾市議会で田中市長は、4年もたたずに市財政が破綻するから「市有地売却、人件費削減、住民負担拡大」で突破すると言い放った。応能応益で家賃を上げ家族バラバラにして追い出す、住みかえを迫って追い出す、まさに西郡を更地にして売りとばすのが『市営住宅機能更新計画』だ。ふざけるな! 絶対に阻止するぞ! 
 来年から駐車場代が2000円から3000円になり、6000円になる。家賃を上げているのにまだ住民から搾り取るつもりか。値上げの手先、地区協は許せない。みんなの怒りで値上げを止めよう。
 八尾市は他方で、分限免職規程を見なおし、職員の首切り・9割非正規職化を押し進めようとしている。起こってることは、被災地「復興特区」攻撃や、大阪府橋下知事の公務員首切り新条例と全く同じ新自由主義=道州制攻撃だ。全てを資本の金もうけに差しだすものだ。だからこそ、絶対反対の団結で社会を根底からひっくり返すことが勝利の道だ。
 地域のみなさん! 労働者のみなさん! 14家族をともに支えぬき団結しよう。八尾市で働く労働者と団結しよう。闘う労働組合をよみがえらせ、支部1千名建設で国と八尾市を打ち倒そう。

3.新自由主義と対決し、団結破壊・解放運動つぶしうち破った八尾北・西郡闘争

 八尾北医療センターは、一貫して西郡と地域住民の命の砦、コミュニティの中心だ。そして、新自由主義と対決する闘う労働運動と新しい解放運動=全国連西郡支部1千名建設の拠点だ。だから国と八尾市は、八尾北をつぶそうと必死だ。
 1980年代の国鉄分割・民営化にはじまる新自由主義攻撃は、闘う労働組合つぶしであると同時に、「部落差別の実態はなくなった。差別糾弾闘争は許さない。同和事業は全廃する。行政は解放運動の言うことなど聞かない」という「地対協」攻撃だった。解放運動を労働者の闘いから分断し、解体、一掃しようとしたのだ。それは、住宅も診療所も老人センターも保育所も、戦後解放運動がかちとってきたものをすべて奪って民営化し、大量の自治体労働者の首を切って非正規職に追いやる攻撃だ。
 解同本部、地区協・吉村議員は、その手先になった。今ではムラを売り、利権にしがみつくまでに腐敗しきっている。
 だが、14年にわたる西郡住宅闘争と、八尾北医療センター10年の闘いはつぶせなかった。逆に、八尾北労組を軸に国鉄闘争全国運動につながり、「階級的団結」を広げ、国と八尾市、地区協を追いつめてきた。そして、全国の部落大衆、6千万労働者が生きぬくための闘いの拠点となって前進している。

4.フクシマの怒りとつながり、すべての原発を今すぐなくそう!

 9・19集会で福島から武藤類子さんがこう発言した。「半年という月日の中で、鮮明になったことがある。真実は隠される。国は国民を守らない。福島県民は核の実験材料にされる。大きな犠牲の上になお、原発を推進しようとする勢力がある。私たちは棄てられたのだ。私たちの命を奪うな。私たちは今、静かに怒りを燃やす東北の鬼です。」と。
 この怒りと叫びは私たち自身のものだ。 次々明らかになる作業員の死と被曝労働、子どもたちの甲状腺異常の広がり、再度の爆発の危機など原発事故はむしろ拡大している。原発を廃絶しなければ人類は滅びる。団結すればとめられる。原発再稼動を絶対阻止しよう。
 野田政権と日本経団連は、大震災を資本の延命のチャンスにしようとあがいている。それが「復興特区」攻撃だ。それは、労働者を「アジア並み」の低賃金、非正規職にして徹底的に搾り取り、使い捨てにする一方で、農民から農地を、漁民から海を奪い、資本の金もうけの道具に差し出すということだ。
 大震災と原発事故を引き起こした張本人が、全く責任を取らないどころか、生き残った労働者・農漁民の血の一滴まで絞り取り、絞め殺すなど許せない!
 この基調報告の後、特別報告で福島現地から福島労働交流センターの市川さんがこの集会に来られています。福島の怒りを自分のものとして訴えを聞いてください。

5.狭山・寺尾「無期」判決37ヵ年弾劾!

1974年10・31寺尾差別判決から37ヵ年。石川一雄さんの「司法権力による部落差別弾

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劾、権力打倒」の叫びこそ狭山闘争の原点であり勝利の方針だ。不屈に闘う石川さんと連帯し、第3次再審闘争に勝利しよう。狭山差別裁判糾弾闘争は、無実の部落民を殺人犯に仕立てあげ、死刑判決を下し殺そうとした全過程を明らかにして、国家権力の部落差別犯罪を暴き糾弾し、石川さんの無実を明らかにし、完全無罪判決をかちとる闘いです。青年を先頭に時代を変える反原発・反失業闘争の中で、狭山闘争の新たな発展をきり開こう。

6.労働者・労働組合が世界を揺るがす  11月労働者集会で社会をかえよう!

 動労千葉は、青年労働者を先頭に9月29、30日のストライキを打ちぬき、JR東日本による構内運転業務外注化10月1日実施を完全に阻止した。動労水戸は「被曝労働強制を許さない」と10月8日ストライキ決起した。さらに13日、第2波ストライキに決起し、7ヶ月間放置された放射能まみれの車両の検査・修繕業務を中止に追い込む決定的な勝利を切り開いている。郵便局の青年労働者も、非正規職撤廃かかげてユニオンを結成し、ストライキに立ち上がった。
 アメリカでは「資本と金持ちが支配する世界を変えよう!」とニューヨーク・ウォール街を占拠する青年労働者のデモが2万人を超え、全米に拡大している。ギリシャはゼネスト、中国でも次々ストライキだ。こうした世界の闘いが一つに集まるのが「11月労働者集会」だ。11・6日比谷野音を1万の団結で埋めつくし、社会を変えよう! 原発促進・大増税の野田政権を打ち倒そう!

7,住宅明け渡しと闘う決意

 私は、住宅闘争14年の闘いと、八尾北10年の闘いで、以前の部落解放運動と全く違う解放運動がはっきりと見えた。差別は国、資本家の分断支配攻撃だ。1%が支配し、99%が支配されている。おかしいではないか、この大恐慌、大震災で国や資本家は生き残るために私たちから全てを奪い、人としての絆までズタズタにして命をも奪うこの時代、これでいいのか、このままでいいのか、大阪市の斎場問題もそうだがより一層部落差別が行われている。今こそ我々全国連西郡支部の1000名建設が必要だ! 6000万労働者の先頭で闘う時が来た。差別分断を許さない絶対反対の階級的団結で新自由主義と闘う新しい解放運動だ!
 住民のみなさんに訴えます。今西郡のムラで、八尾市や地区協のデマがあります。八尾北医療センターがつぶれるとか、供託で闘っている仲間に対して供託しているから追い出されるんだとか、供託をおりやとか、闘っても勝てないとか、ムラ以外の者がやっているだとか、これこそが八尾市や地区協の分断です。解放運動を投げ捨てた奴らの姿です。解放運動をつぶす分断攻撃です。八尾市や地区協のふりまくデマや幻想に迷わされないぞ。
 大恐慌が本格的に襲いかかってきます。これからが本当の勝負です。私たちと団結しょう、私たちの隊列に並ぼう、団結で全てを私たちの手に奪い返そう。そしてこの社会を根底から変えよう! 現場、職場、地域で団結しょうと訴え呼びかけ、私と支部の決意とします。

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2011年10月18日 (火)

10.16反原発・住宅・狭山全関西集会,150名の結集でたたかう

10.16集会は、西郡住民を先頭に150名が参加!反原発・住宅・狭山第3次再審勝利に向かって戦闘宣言を発した。

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被災地フクシマから市川正樹さんが訴えた

「住宅追い出しなんか許さん!一緒に闘おう」と呼びかける供託者の皆さん。

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地元西郡の住民、八尾北労組、フクシマの労働者、全関西から集まった労働者・学生は、意気高く集会-デモをやり向いた。

以下の当日のプログラムを掲載します

10.16反原発・住宅・狭山全関西集会

◎ フクシマの怒りとつながろう!すべての原発いますぐとめよう!
◎ 原発推進・大増税=道州制の野田政権打倒!
◎ 西郡14家族への住宅の追い出し許すな!西郡更地化・廃村攻撃うち破ろう!
◎ 八尾北医療センターの明け渡しぜったい反対!
◎ 寺尾判決37カ年糾弾!狭山第3次再審闘争勝利!
◎ 11.6全国労働者集会で社会を変えよう!
                               
                プ ロ グ ラ ム

1.主催者あいさつ          
   八尾市議会議員
   すべての原発いますぐなくそう全国会議呼びかけ人  末光 道正
2.連帯のあいさつ
   泉佐野市議会議員                      国賀 祥司
   青年労働者集会実行委員会                 赤田 由行    
       全学連                
3.メッセージ紹介
4.基調報告
   部落解放同盟全国連西郡支部                            岡邨 洋
5.石川一雄さんのメッセージ
6.特別報告
   福島現地から・福島労働組合交流センター           市川 正樹
7.住宅明け渡しとたたかう当該の決意

8.決意表明
   関西労働組合交流センター                       南谷  哲夫  
     八尾北命と健康を守る会
   八尾北医療センター労働組合
   部落解放同盟全国連西郡支部青年部長         佃 文弘
9.団結ガンバロウ 

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2011年10月13日 (木)

10.16反原発・住宅・狭山 全関西集会に集まろう

10.16集会の大成功へ全力で闘おう!

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2011年10月11日 (火)

10.16反原発・住宅・狭山 全関西集会に結集を!

福島現地の怒りと結び、反原発・住宅・狭山 全関西集会に参加しよう!

フクシマの怒りとつながろう!すべての原発いますぐとめよう!
原発推進・大増税=道州制の野田政権打倒!
西郡14家族への住宅の追い出し許すな!西郡更地化・廃村攻撃うち破ろう!
八尾北医療センターの明け渡し絶対反対!
寺尾判決37カ年糾弾!狭山第3次再審闘争勝利!
11.6全国労働者集会で社会を変えよう!

10.16 反原発・住宅・狭山全関西集会

と き 10月16日午後2時~
ところ 西郡・幸第2公園八尾市立桂人権コミュニティセンター東50メートル】
      *雨天の場合は、西郡第3集会所
デ モ  集会後、西郡地域をデモします。組合旗など持ってきてください

主催:八尾北医療センター労働組合/部落解放同盟全国連西郡支部/八尾北命と健康を守る会/関西労働組合交流センター

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2011年10月 1日 (土)

青年労働者は、10.2関西青年労働者集会に参加しよう

<闘いのスケジュール>

 10・2関西青年労働者集会


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