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2015年3月

2015年3月27日 (金)

3・28こん談会に集まろう

3・28こん談会に集まろう

みんなで集まって話し合おう
14~16棟住民の追い出し許すな。 「福祉住み替え」にも風呂付き住宅を!

3月28日(土)ひる2時八尾北医療センター待合

「328こん談会.pdf」ビラをダウンロード

八尾市と地区協によるアンケートを使った
14~16棟住民の追い出し攻撃は許せません

『西郡住宅14~16号館入居者の皆様へ 〈アンケート調査集計結果について〉 』(八尾市。西郡住宅まちづくり協議会。)と言うチラシ(※ 最後のページにあります)が、2月末に撒かれました。2月28日のこんだん会にも住民の方が持って来られ、話し合いが行われました。以下はその時に出された意見を紹介します。

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◎何のためのアンケートやろ? 14~16棟だけ、わざわざ集計結果のチラシまで入れて?
◎「お風呂」「エレベーター」「1~2階」の要望がもっとも多い。これが一番切実な要求や。
◎しかし、これは「これからのお住まいについて」のアンケートの結果であって、「今、住んでいる住宅」のことと違う。「これからの」に、ポイントがあると思う。
◎33棟なんかへ移れ、まとめて住め、言うことか?
◎うちは、どこへも移りたくない。住替えの話はやめといて言うたら、アンケートの人は早う帰っていった。
◎住宅建てるとき、おばあちゃんに連れられて役所へも座り込みにもよう行った。40年も50年も住んでいるのに、私も移りたくない。隣、近所の人間関係がなくなってしまうから。
◎家賃3倍にもなったら生きていかれへん。
◎このアンケートを根拠にして、追い出して、14~16棟をつぶそうとしているんと違うか?14~16棟は、狙われているんや。
◎14~16棟が建替えられることは絶対ない。八尾市は43棟の建替えのときに「これで終わり」とハッキリ言った。
◎市長は「今、桂小・中学校区の土地活用について近畿大学と全面的な検討に入っている」と去年の12月に答弁している。
◎八尾市と地区協は一緒になって、桂小学校を桂中学校の中に入れてしまって、小学校跡地にサッカー場を誘致しようとしている。青少年会館分館跡地もあるしと言っている。
◎このアンケートもその一環とちがうか。かって、解同幹部の団地私物化に対して実力入居して機動隊とにらみ合いまでした14~16棟や。今あるものを手放さない、守るのが一番やと思う。
◎八尾市は、分断にかかってきている。 一人ひとりバラバラにして、立ち上がったり、みんなで話し合ったりするのを壊しにきている。
◎むかしは、16棟の前に集会所があった。集まりやすかた。話もすぐ出来た。今は寄るところがない。
◎ヘルパーさんが14~16棟の利用者さんから「私は出ていかへん」と話を聞いて来たり、末光先生のところに、一人ひとり、「出ていかへん」など話が持ち込まれたりしている。
◎このアンケートでも「今の場所に住み続ける」と答えている人が18人、24%いる。一度、みんなに、集まってもらうのがいいのではないか。
◎ここ(八尾北)が、ええ。集まりやすい。14~16棟の人に声かけた八尾北に集まってもらおう。ほかの棟の人にも来てもらおう。他の人の話も聞きたい。
◎みんなで声あげたら、八尾市も変なこと出来へん。

風呂付住宅は、「生きさせろ!」の要求。住民分断を打ち破り、みんなで「福祉住替え」住宅に風呂を付けさせよう

◎2~3年も待たされて、やっと1階の住宅に移れることになったのに風呂がない。
◎八尾市は、ベランダには風呂作ったらあかん言う。一部屋をつぶして自分で風呂作れと言う。今から二百万円も掛けられない。
◎八尾市が出て行ってくれと言うとき(「機能更新」住替え)には、住宅に風呂を作って付けるのに、福祉住替えの者には、風呂は全然あかん。自分でやれって言うんやから、おかしいでしょ。納得いかない 。
◎銭湯にも行けない。風呂なしでは生きていけない。14~16棟のアンケートでも風呂の要望が一番多い。風呂付住宅は、「生きさせろ」のみんなの要求。生きる権利がある。
◎いまどき住宅に風呂があるのは当たり前。高砂府営住宅では建て増して風呂を作っている。
◎この前、住宅管理課に行ったときも「機能更新計画は八尾市の都合で住み替えてもらうから風呂を付ける。福祉住み替えは本人都合だから、風呂を付ける必要はない。」と露骨な住民分断を当たり前のように言う。絶対、おかしい。誰のための行政か。
◎八尾市の言いなりになっていては生きていけない。みんなで団結して要求して行こう。

 3月28日(土)こんだん会に参加しよう。

<資料>
  八尾市が市営西郡住宅14-15棟でまいたチラシを掲載します

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2015年3月25日 (水)

西郡支部国賠闘争に決起

国・八尾市を相手に国賠裁判に打って出るぞ!

「本件住宅及び本件駐車場の各明渡しに係る仮執行宣言については、8家族らが本件住宅に現に居住して生活している反面、八尾市において本件住宅の即時の明渡しを受ける高度の必要性があるとまでは認められないことから、これを付することは相当でない。したがって、原判決中、本件住宅及び本件駐車場の各明渡しに係る仮執行宣言を付した部分については,これを取り消すこととする」(大阪高裁判決)

8家族は、国賠闘争に打って出ます

 8家族の国賠闘争は、違法・不当、人殺し同然の住宅追い出し強制執行を絶対許さず、国・八尾市に絶対責任をとらせ、怒りの団結を拡大する闘いです。ここを軸にムラの団結を作り直していきましよう。
 昨年の8家族に対する住宅追い出し強制執行は、八尾北・西郡の絶対反対の

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(写真:2015年1月25日全国水平同盟臨時大会で発言する8家族)

団結をバラバラにして、西郡を廃村・更地化にして八尾北・西郡の闘いを終わらせてしまおうと言う、国・八尾市の焦りにかられた絶望的攻撃でした。しかし、8家族と八尾北の闘いは、これを見抜き団結を守りぬき、渾身の怒りで総反撃し打ち返しました。そして「生きさせろ」「すべてを奪い返すぞ」の新しい団結を生み出しました。

「生きさせろ」の階級的団結のよりどころ

 今この闘いは、14~16棟に対する追い出し攻撃許さない、悪徳弁護士を使った取り立て粉砕、風呂付住宅への「福祉住み替え」要求へと団結が拡大しています。さらに高槻植木団地追い出し絶対反対の闘いへと広がり、国鉄闘争を軸に「人の命よりも金儲け」の新自由主義と戦争の安倍政権を打倒し、世の中を根本的に作り直すたたかいの拠点となっています。全労働者の生活と未来をかけた「生きさせろ」の闘いと展望を切り拓いています。

国賠闘争へのカンパをお願いします

国賠闘争に打って出るために、あらためて弁護士費用など裁判闘争費用が必要としています。西郡住宅闘争基金へのいっそうのカンパをお願いします。

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2015年3月24日 (火)

3・29三里塚全国集会に結集しよう

3・4農地裁判控訴審結審強行弾劾!3・29三里塚全国総決起闘争に決起し、反撃に立ち上がろう!

市東さんの農地を守ろう!

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(写真は、昨年10月12日三里塚全国総決起集会の壇上で発言する全国水平同盟)

市東さんの農地を守ろう! 戦争をとめよう!
3・29三里塚全国総決起集会
 3月29日(日)正午 成田市栗山公園(JR・京成成田駅から市役所方向へ徒歩5分)
 主催 三里塚芝山連合空港反対同盟

以下、三里塚反対同盟が3月9日に発した弾劾声明を掲載します。

「三里塚反対同盟の弾劾声明.pdf」をダウンロード

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2015年3月13日 (金)

被曝労働拒否!3・15動労水戸支援共闘会議結成集会に参加しよう

3・15動労水戸支援共闘会議結成集会に参加しよう

支援共闘の「入会案内」と結成集会への参加を呼びかけるビラを転載します。(編集局)

【支援共闘入会案内】
ストライキで被曝労働阻止した動労水戸と共にたたかおう

 2011年3・11大震災から4年を迎えます。福島第一原発事故による放射能汚染はますます拡大し、安倍政権の「アンダーコントロール」とは裏腹に、汚染水処理は完全に行き詰まっています。安倍政権は、昨年9月の国道6号線の開通につづき、3月1日には常磐自動車道の全面開通を強行し、労働者にさらなる被曝を強制しようとしています。
 動労水戸は、被曝労働の強制に反対して3・11以来たたかい続けてきました。福島第一原発から20㌔圏内にずっと放置され、放射能にさらされていたK544車両の検査・修繕業務の強制に反対してストライキをたたかいました。また、常磐線の竜田延伸(原発から約15㌔)にも反対して、仮設住宅に暮らす住民とも連帯して、楢葉町の帰町宣言を断念させました。さらに、JRが検査・修繕業務を下請け会社に外注化することに対しても、幾度となくストライキで立ち向かい、会社側を追い詰めています。
 これらのたたかいのなかで、御用組合(JR東労組)から青年労働者が脱退し、動労水戸への新規加入が次々と始まっています。
 被曝労働の強制や業務外注化、運転士を使い捨てにするライフサイクルへの怒りは、現場の青年労働者から噴き出しています。JRでの動労水戸のたたかいは、「戦争への道しかない」というアベノミクスを撃つたたかいです。動労水戸を守り、発展させ、全国に被曝労働拒否の新たな労働運動を広げていくために、動労水戸支援共闘への加入を訴えます。
◆「被曝労働拒否をたたかう動労水戸支援共闘」要綱
 本会は、国鉄水戸動力車労働組合(動労水戸)の外注化阻止と被曝労働拒否のたたかいを支援し、たたかう労働組合をあらゆる職場に組織していくことを目指します。
①月500円(個人)、1000円(団体)を一口として、1千口の基金賛同を目指します
②被曝労働とたたかう拠点であるいわき事務所を維持します
③通信を発行し、動労水戸のたたかいを宣伝し、支援を広げます
④JRの青年労働者を組織化し、福島県内の労働者・労働組合とともにたたかいます
⑤原発廃炉へたたかいます
◆呼びかけ人・団体
小玉忠憲(解雇撤回・JR復帰を闘う国労秋田闘争団)、布施幸彦(ふくしま共同診療所院長)、橋本光一(国労郡山工場支部)、椎名千恵子(3・11反原発福島行動実行委員)、間山正茂(南部バス労働組合執行委員長)、神保美彦(自治労仙台市職員労働組合中央執行委員)、石﨑義徳(国労鳥栖地区闘争団)、成田昭雄(国労旭川闘争団)、羽廣憲(国労小倉地区闘争団)、星野文男(国労新潟県支部執行委員)、吉野元久(国労上野支部)、中村信幸(小竹労組執行委員長)、小泉義秀(合同・一般労働組合全国協議会事務局)、黒瀬博匡(関西合同労働組合執行委員長)、鈴木達夫(弁護士)、全金本山労働組合 ほか [2015年2月10日現在]

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【結成集会への参加呼びかけビラ】
3・15結成大集会へ

 3月15日、「被曝労働とたたかう動労水戸支援共闘」結成集会を開催します。原発再稼働―被曝の強制に怒るすべてのみなさんの参加を訴えます。
 福島第一原発事故による放射能汚染は、多くの人びとの命と健康を脅かし、暮らしや仕事を奪ってきました。113人の子どもたちから甲状腺がん(疑い含む)が見つかっています。しかし、政府や県・医大は「被曝の影響とは考えられない」と繰り返し、「年間20㍉シーベルト以下」の地域への帰還を強制しようとしています。JR東日本は、政府の手先として収束もしていない原発に向かって列車を走らせています。昨年6月の常磐線・竜田駅への運行再開に続いて、1月末からは原発の真横を走ってのバス代行輸送を開始しました。労働者や住民にこれ以上の被曝を強制することは許せません。
 国鉄水戸動力車労働組合(動労水戸)は、被曝労働の強制に絶対反対を貫き、JRで働くすべての労働者、とりわけ青年の命と健康を守るためにストライキで闘ってきました。福島で暮らすすべての人びとの命と未来をかけた闘いです。動労水戸のストライキは、放射能による健康被害を認めず、原発再稼働と戦争を強行しようとしている安倍政権への怒りを一つに結集させ、解き放ちました。
 被曝労働拒否は、外注化阻止・非正規職撤廃とも一体です。1月、原発の下請け労働者の労災死亡事故が相次ぎました。「汚染水処理の年度内完了」の号令のもと、過密な収束作業が強制され、そのなかで殺されたのです。
 被曝労働反対のストライキは、労働運動史上に比類なき闘いとなり、国際的にも注目されています。動労水戸の闘いはJRの青年の心をつかみ、JR郡山総合車両センターの仲間につながり、あらゆる職場へと拡大しようとしています。動労水戸を支え、共に闘いましょう。

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被曝労働拒否をたたかう
動労水戸支援共闘 結成集会
 日時 3月15日(日) 午後1時
 会場 オーラムB2Fラ・サル・ローヤル(東京都台東区東上野1―26―2)
 JR山手線御徒町駅から徒歩8分
 都営大江戸線新御徒町駅から徒歩2分

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2015年3月10日 (火)

3・11反原発福島行動’15に総決起しよう

3・11反原発福島行動’15に総決起しよう!

3.11反原発福島行動呼びかけ文を掲載します

ここをクリックするとホームページに飛びます

3・11反原発福島行動'15への参加・賛同を呼びかけます




再稼働、戦争、首切り もうたくさんだ 怒りを力にたちあがろう つながろう


 3.11から4年。福島は怒っている。
 避難者約13万人。仮設住宅暮らし約3万人。ふる里を奪われ、田畑を奪われ、生きがいを奪われ、人生そのものが奪われた。
 放射能、汚染水、原発再稼働、それを進める安倍政権への怒り・・・。我慢強いといわれるが、本当は腹わた煮えくりかえっている。福島の怒りはたまりにたまっている。
 しかし、補償の額、避難できるか、できないか、放射能安全神話・・・、あらゆる形でその怒りを分断されてきた。「復興」の名の下に開催される全国的なお祭り。経済効果○○円だけが虚しく響く。「オール福島」で怒りの矛先はごまかされない。オリンピックより先にできること、沢山あるのではないか?
 国は「帰還事業」を推し進め、除染は「カネ儲け」の仕組みに取り込まれた。多くの労働者が無用な被ばくを強いられている。
 驚くことに原発のそばを通る国道6号線を開通させた。許されるのは、窓を閉めた自動車だけ。脇道にはバリケードを張り、停車も禁止。その上「不要不急の通行はするな」の注意喚起か!そもそも、高線量地帯を走らせることが問題なのだ。
 原発に向かって、 乗客のいない電車も走っている。窓から見えるふる里の風景はフレコンバックの黒い山に姿を変えた。「そんなところに住民を帰すのか」-常磐線の竜田延伸に ストライキで反対した労働組合の存在は楢葉町民をはじめとする県民に怒りを呼び覚まし、希望を与えてくれた。原発、除染労働者も立ち上がり始めている。
 現状に「慣れ」てしまいそうな日常。しかし、決して放射能の存在を許すことはできない。子どもたちの体は確実に蝕まれている。103人が甲状腺がん・疑いの診断を受けたにもかかわらず、福島県立医大は原発事故との因果関係を認めようとしない。こんなことが許されていいのだろうか? この現実と向き合い闘う診療所が建設され、不安を訴える人々の拠り所となっている。
 集団的自衛権の閣議決定。原子力発電の目的は、核兵器を作るためだ。安倍政権は戦争の準備のためにあの手この手を使って攻撃をしかけてくる。長崎の被爆者城臺美彌子さんは首相の目の前で「集団的自衛権の行使容認は平和憲法を踏みにじる暴挙!」と言い切った。
 特定秘密保護法に続き、私たちを監視・規制するような法案が次々と出ている。派遣法の改悪、消費税増税、非正規職、年金崩壊、安倍政権の行きつく先は戦争だ。私たちはこのままシナリオ通りに従うだけの存在ではない。
 声を上げること、行動すること、闘いはすでに開始されている。首相官邸前を中心とする、全国140ヶ所の金曜行動。3.11以降の4年間、原発なくそうの行動は広がり続けている。職場で、地域で、学校で、声を上げよう! 原発許すな! 川内原発再稼働許すな! 安倍を許すな! 何度でも何度でも未来に向かって胸を張れるよう声を上げよう! 怒りをエネルギーに変え、一緒に行動していこう。
 3.11は原発と核をなくそう、社会を変えていこうと福島の人々が、全世界と行動を一つにして行く日。子どもたち、学生、親たち、仮設の住民、農民・漁民、すべての労働者の怒りと思いを一つに結集し、行動する日にしていきましょう!

「3.11反原発福島行動チラシ表.jpg」をダウンロード

「3.11反原発福島行動チラシ裏.jpg」をダウンロード

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2015年3月 6日 (金)

高槻市による3月議会への植木団地追い出しのための「訴え提起」議案提出弾劾

月15日大阪地裁に結集し、高槻市による団結破壊と植木団地追い出し攻撃を全国の労働者の力で打ち破ろう!

高槻市は、3月3日から始まった高槻市議会3月定例会において、植木団地追い出しのために、裁判に訴えるための議案「議案第 39 号『土地建物明渡等請求の訴えの提起』」を提出した。断じて許すことはできません。
高槻市は、議案の趣旨として、「旧植木団地の土地及び建物を不法に占有している高槻市富田園芸協同組合や組合員などに対し、土地建物所有権に基づく土地建物明渡請求に係る訴え及び建物収去土地明渡請求に係る訴え並びに不法行為に基づく使用料相当額の損害賠償請求に係る訴えを提起する」などととんでもない内容を述べています。植木団地で働く労働者・植木団地労働組合と全国水平同盟高槻支部の仲間を、裁判所に訴えて、追い出そうとしているのです。断じて許すことはできません。
植木団地労組と高槻支部が、植木団地の使用不許可決定の取消を求めて訴えた裁判の第1回口頭弁論が、4月15日午後3時から大阪地裁で始まります。法廷は、西郡の住宅裁判でも闘った202号大法廷です。全国から全力結集をお願いします。

「uekidanchibira.pdf」をダウンロード」

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